稽古

後添え流し

生花 三才格 七曲 体の後添え流し 伊吹杉 前よりうまくいったのではないか

馬酔木

生花 三才格 馬酔木 たまらないので苦労したけれど、なんとか形になった。 できあがってみると、夏の茂りを感じられて、いい花材である。

はじめての七曲

生花 三才格 七曲 体の後添え流し 伊吹杉 結果的に留流しになることはあったけれど、今回はじめて七曲にチャレンジ。 むずかしい。けどおもしろい。けどむずかしい。

桔梗

生花 三才格 桔梗 地震でばたばたしていました。やっと更新。

留流し

生花 三才格 留流し 錦木 走り出すような花態、留流しが好きだ。 まずはふつうの三才格をつくって(前回参照)、それから留流しに挑戦した。 ぐっと体をためて、留を優美に流す。そしてそのバランスをとって、用を体によせる。 機会があれば、もっと練習して…

錦木

生花 三才格 錦木 すごくたまる花材。 枝が横に張っているので、それをすっきりさせるようにうまく切らなければならない。

梅雨空

一週遅れの稽古の花、自由にいける日 芍薬、あじさい、蒲 夏の日に涼やかな花を、が目標。

縞太藺

生花 三才格 縞太藺 五段活け

はじめての司所研究会

生花 三才格 伊吹杉 はじめて所属司所の研究会に参加した。 先輩方は、七曲のうちいずれかということだったけれど、ぼくはまだできないので、ふつうの三才格。 いつもとちがう場、ちがう人、ちがう先生で緊張した。 写真は、会場では撮れなかったので、家に…

リアトリス

生花 三才格 リアトリス 体を長くとりすぎて、全体的に伸びてしまった。

杜若

生花 三才格 杜若 前回と同じものだけど、七宝で生けなおしたもの。 すこし印象がかわる。

杜若

生花 三才格 杜若 嵯峨三宝をつかって。

投げ入れ

投げ入れの花

投げ入れ

先生が大阪ではじめはった投げ入れ教室のワークショップ。 「投げ入れ」がどのようなわからず、先生に仕上げてもらった。 天満の素敵ビルで投げ入れ、楽しかった。

白えにしだ

生花 三才格 白えにしだ エニシダの多くは黄色らしいが、今回はめずらしい白花。 谷間をつくるのがむずかしい。

たっぷり黄金葉

生花 三才格 黄金葉 もともとの作品に枝をたしていったもの。微妙な数だけど合計17本。 これくらい入ってないと、さみしく見える(前回の〈稽古の花〉参照のこと)。

黄金葉

生花 三才格 黄金葉 ためやすいのだけれども、ためがいのない(手応えがなくスカスカ)黄金葉。

菊桃

生花 三才格 菊桃 体と用のためる位置がずれてるなあ。

小豆柳

生花 三才格 小豆柳 前回よりも太い枝だったので生けやすかった(はず)。

白椿

生花 三才格 小豆柳、白椿 大好きな白いツバキをとりあわせたお生花。 「数生け」のはずだったけれど、たくさんはあつかいきれなかった。 目標の11本はクリア。

瓶花

瓶花 斜成体 横留め 彼岸桜、バラ、スプレーストック、アカシアミモザ はじめてミモザを間近で見たけれど、けっこう奇妙な造形をしている。 いけるはむずかしい。

黒猫柳の瓶花

瓶花 両成態 合留め 黒猫柳、透かしゆり、スターチス

啓翁桜

生花 三才格 啓翁桜 体の前添えがうまくそわなかった。

木蓮

瓶花 斜成体 横留 木蓮、アイリス、なでしこ、レザーファン

伊吹杉

生花 三才格 伊吹杉 枝がねじまがっていて、添わすのに苦労した。なんかずんぐりむっくり。

2018年、稽古はじめ

生花 三才格 赤芽柳 2018年、稽古はじめ(といっても先週)

はじめての文人

クリスマスは札幌を旅行してきました。その報告はあしたから。 きょうは2017年最後のお稽古でした。 文人風盛花 黒芽柳、梅、万両、椿、菊 写真では立体感がわかりにくい。

若松

生花 三才格 若松 七五三の伝 正月にむけて。

直成体

瓶花 直成体 向留 ユーカリ、バラ、レースフラワー 直成体をやったことがなかったので、前回の花をくずして、生けなおした。

稽古の花

瓶花 両成体 間留 ユーカリ、バラ、レースフラワー ユーカリはすこしお古のぞうきんのにおい。薄まると健康志向のハーブのにおいなんだけどなあ。