稽古の花

リアトリス

生花 三才格 リアトリス 体を長くとりすぎて、全体的に伸びてしまった。

杜若

生花 三才格 杜若 前回と同じものだけど、七宝で生けなおしたもの。 すこし印象がかわる。

杜若

生花 三才格 杜若 嵯峨三宝をつかって。

投げ入れ

投げ入れの花

投げ入れ

先生が大阪ではじめはった投げ入れ教室のワークショップ。 「投げ入れ」がどのようなわからず、先生に仕上げてもらった。 天満の素敵ビルで投げ入れ、楽しかった。

白えにしだ

生花 三才格 白えにしだ エニシダの多くは黄色らしいが、今回はめずらしい白花。 谷間をつくるのがむずかしい。

たっぷり黄金葉

生花 三才格 黄金葉 もともとの作品に枝をたしていったもの。微妙な数だけど合計17本。 これくらい入ってないと、さみしく見える(前回の〈稽古の花〉参照のこと)。

黄金葉

生花 三才格 黄金葉 ためやすいのだけれども、ためがいのない(手応えがなくスカスカ)黄金葉。

菊桃

生花 三才格 菊桃 体と用のためる位置がずれてるなあ。

小豆柳

生花 三才格 小豆柳 前回よりも太い枝だったので生けやすかった(はず)。

白椿

生花 三才格 小豆柳、白椿 大好きな白いツバキをとりあわせたお生花。 「数生け」のはずだったけれど、たくさんはあつかいきれなかった。 目標の11本はクリア。

瓶花

瓶花 斜成体 横留め 彼岸桜、バラ、スプレーストック、アカシアミモザ はじめてミモザを間近で見たけれど、けっこう奇妙な造形をしている。 いけるはむずかしい。

黒猫柳の瓶花

瓶花 両成態 合留め 黒猫柳、透かしゆり、スターチス

啓翁桜

生花 三才格 啓翁桜 体の前添えがうまくそわなかった。

木蓮

瓶花 斜成体 横留 木蓮、アイリス、なでしこ、レザーファン

伊吹杉

生花 三才格 伊吹杉 枝がねじまがっていて、添わすのに苦労した。なんかずんぐりむっくり。

2018年、稽古はじめ

生花 三才格 赤芽柳 2018年、稽古はじめ(といっても先週)

はじめての文人

クリスマスは札幌を旅行してきました。その報告はあしたから。 きょうは2017年最後のお稽古でした。 文人風盛花 黒芽柳、梅、万両、椿、菊 写真では立体感がわかりにくい。

若松

生花 三才格 若松 七五三の伝 正月にむけて。

直成体

瓶花 直成体 向留 ユーカリ、バラ、レースフラワー 直成体をやったことがなかったので、前回の花をくずして、生けなおした。

稽古の花

瓶花 両成体 間留 ユーカリ、バラ、レースフラワー ユーカリはすこしお古のぞうきんのにおい。薄まると健康志向のハーブのにおいなんだけどなあ。

水仙

生花 水仙 水仙は手順の決まった細かい作業を繰り返す。指先がかじかんで、コンポートの水があたたかく感じられた。

子福桜

生花 三才格 子福桜 枝が細くぽきぽきと折れてしまう。先生におおきく手直しをしてもらった。 生花は、シンプルな構造を意識せねばならない。小細工ではどうにもならない。

むしゃくしゃ

しごとでむしゃくしゃしたので、花をいけて、きもちを静める。

稽古

自由に生ける 寒桜、波瀾、嵯峨菊、洋菊、ピンククッション 自由にと言われると、かえって迷宮へと入りこむことになる。

稽古

生花 三才格 伊吹杉 体のためる位置をおおきく見誤ってしまい、先生にだいぶ手直ししてもらった。

並べる

撮りためていた写真のお蔵出し。 お生花、ふたつならべると異様な迫力がある。

竹の寸胴

竹の寸胴をお得に手に入れたので、前回のお稽古の伊吹杉をいけかえてみる。 陶器の寸胴より内径も又木をかけるための線引きもちがううえに、軽いので、慣れが必要だった。

稽古の花

生花 三才格 伊吹杉 風邪のなかここまでできたら、よくがんばった、自分。 稽古の花をアップするのがだいたい一週遅れになってしまっている。

稽古

生花 三才格 銀香梅 ひさしぶりにうまくいったように思う。